2007年07月30日

もう4日も前の話です

毎朝、大量の蝉の声で起こされます。
近所の公園と隣の神社です。まだ鳴いてます。五月蝿いよ…。

どうも最近更新が滞ってますが日々楽しく生きてますよ。

土曜は10年来の友人達と楽しい飲み会。
7時集合で気付けば2時だった(笑)
やっぱり飲み会は何の気兼ねなく好きなことして笑うだけ笑って
ストレスのない会が一番ですよ。
変に気を使う相手がいたり、いやな気分になる会なんて飲み会じゃない。
ただ、楽しすぎて普段の飲みの3倍以上の体力を消耗してしまった(笑)
それでもまた開催したくなるくらいの会だったなーー。

で、タイトルの話ですよ。
先週木曜、行ってきましたよ「歌の翼にキミを乗せ」
今回は全く事前情報を入れずの観劇だったので
開演まで変なドキドキ感があったな(笑)
夜公演の観劇でした。

・原作は海外ものだって今年か情報を入れずに観劇したので
最初もんぺ姿の観月ありさにびっくりした。
・戦争ものなのね。
・あれほど笑いどころの多い芝居とは思ってなかった。
・面白いのは分かるが手を叩いて笑うのはどうかと思うぞ、CUEファン。
・周りにそんな人がいっぱいでゲンナリしてしまった。
・話の中心より顕ちゃんの動きを追って笑ってるのがどうかと思ってしまった。
・でもやっぱり顕ちゃんかっこいい(笑)
・改めて観月ありさの顔の小ささにびっくりした。
・顕ちゃんと顔を見合わせるシーンもそうだけど、西村さんと並ぶと…(苦笑)
・バイト君いや、杉村さん、いいです!!語りで号泣してしまった。
・ジョニ黒一気飲みはCUEファンというか国民へのサービスだな。絶対。
・柔道の稽古のシーンで二階堂中尉と向き合って構えるところで滑ってた。そのシーンを始めてみた私でも天然と分かった(笑)持ち直してたけどね。
・カーテンコールは何度あったかわからないくらいあった。
・何度出てもひとっつも笑わない西村雅彦が可笑しい
・あの何度もおこる大きな拍手のカーテンコールに演者は感動するんだろうな
・その感動が安田メモの「大っ好、大阪。」って事でしょう。

目一杯楽しむのが関西人です(笑)
それが芝居だけじゃなくライブでやってくるアーティストさん達も
喜ぶくらいののり方、楽しみ方をするんですよね。
確かにみっちーで他の地方にも行きますが、
明らかに大阪公演は以上にテンションが高いですから。
アーティストも客席も(笑)

あれ、話が脱線してきてる。

ともかく、いい話でした。
前半思いっきり笑って、後半思いっきり泣いてました。
戦争と悲恋。色々考えるところもありました。
原作を読みたくなりました。

最近、色んな本をむさぼり読んでます。
この夏は読書の夏になりそうです。

あと、一つ連絡です。
最近コメントレスをつけるのが遅くなってしまってます。
私のほうもなかなか時間が取れませんのでしばらくコメント欄は外させてもらいます。
申し訳ありません。
posted by ばの@京都 at 10:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 安田顕
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